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出身
山形県山形市
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趣味
フットサル・映画鑑賞
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血液型
A型
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年齢
20代
皆さん、はじめまして。
ONEの佐藤です。
私は山形信用金庫出身で、融資やローン相談を通じて「お金のプロ」として研鑽を積んできました。
私自身、幼少期に転居を繰り返した経験から「帰る場所(持ち家)」への強い憧れがあり、24歳で自宅を購入しました。
不動産は私の人生そのものです。
この情熱と信金時代に培った金融知識を活かし、住宅ローンの借換えや資金計画、不動産担保融資など、他社の一歩先を行く専門的な解決策をご提案いたします。
現在、多くの社長方が活躍するこの業界ですが、私は「若さとフットワーク」で勝負しています。
親族間の調整や病院への訪問など、手間を惜しまず動くのが私のスタイルです。
これまで100組以上のお客様と向き合い、山形の相場も熟知しています。
複雑な事情やお金の悩みも、どうぞ安心してお任せください。
あなたの「最善」を一緒に見つけ出します!
ペンションを営業されていたお客様が、突然の脳梗塞で入院・手術することになりました。
売却を進める必要がありましたが、水道が他人の土地を通っているなど、調整すべき点が多数ありました。
お客様は入院中で動けないため、私がすべての条件調整を代行。
病室まで契約書をお持ちし、手続きを完了させました。
手術も無事に成功し、今でも「あの時売って良かった」
「佐藤君じゃなかったらできなかったと思う、ありがとう」と言っていただけています。
お客様が動けない状況でも、全力でサポートすること。
それが私の使命だと感じています。
親戚からお金を借りていたものの、ご本人の病気や息子さんの退職など複雑な事情が重なり、返済が困難になってしまったお客様。
親族側からも、名義人からも、それぞれご相談をいただきました。
当事者同士ではお金の貸し借りがあるため、どうしてもうまく話ができない状況でした。
私が間に入ることで、かえってこじれてしまう可能性もありましたが、両者のお気持ちを丁寧に伺い、細かく対応させていただきました。
最終的には、決済の場で両者が和やかに雑談できるまで関係が改善。
双方から「間に入ってもらってスムーズにできた」「助かった」と感謝のお言葉をいただきました。
普通の売却では考えにくい状況でしたが、両者に喜んでいただけたことが、何よりの喜びでした。
私が脳梗塞で入院し、ペンションを売却しなければならない状況になりました。
入院しているので、動けないため、佐藤さんがすべての調整をして、病室まで来てくれました。
今でも、あの時、売って良かったと思っています。
佐藤君じゃなかったらできなかったと思います。
本島に感謝しております。
